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阪神清宮(42)「プロ野球の世界で生き残るためにはバットを短く持つしかなかった」について

2016/12/24

阪神清宮(42)「プロ野球の世界で生き残るためにはバットを短く持つしかなかった」

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1482474749

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1:名無しさん 2016/12/23(金)15:32:29 ID:ixc
本日、阪神の黄金期を支えた苦労人が引退を表明した。「入団した年、福留さんや鳥谷さん、高山さん、隼太が簡単に150kmの速球を打ち返していてプロの世界の厳しさを感じた。僕が生き残る道はバットを短く持って三遊間を抜くゴロヒットを打つことだった。」
清宮はプロ入り3年目から一軍のレギュラーとなり、通算安打2104本、17本塁打、540打点を記録した。2021年には糸井清宮高山の30盗塁トリオを擁しセリーグを制覇した。しかし近年は巨人山口から受けたデッドボールの後遺症に悩み、成績不振に陥っていた。
清宮はプロ野球生活最大の思い出は?との質問に「21年にトリさんを胴上げできたことですよ」と語った。なお伊藤隼太選手も引退を表明している。

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阪神清宮(42)「プロ野球の世界で生き残るためにはバットを短く持つしかなかった」



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